楽天マガジンの利用頻度が減ったのでサブスクを解約

当サイトの記事には広告が含まれます

2019年8月から楽天マガジンに加入していましたが、最近は利用頻度が減ってしまったので解約することにしました。契約したときのレポートはこちらになります。

楽天マガジン自体は取り扱い雑誌タイトルが1400誌以上、バックナンバーを含む取り扱い冊数は6000冊以上ととんでもない量の雑誌が読み放題になります。もしも、雑誌を買って読んでいたら、とても数百円では収まりません。

たくさんの雑誌があっても自分がよく読む雑誌をお気に入り登録をしておけば、新しい号が発売されるたびに読むことができます。

一つのアカウントでスマホ・タブレット5台、パソコン2台は同時に読めます。読むときのシチュエーションに合わせてデバイスを選択することができます。

月額プランは418円、年額プランは3960円でした。楽天モバイルに加入していると楽天マガジンが約30%安くなる仕組みがありましたが、キャンペーンとして実施しているので、いつまで行われるかは分かりません。

サブスクは加入してから暫くは頻繁に使ったりするのですが、そのうち利用頻度が減ってくることはよくあります。ときどき棚卸しして、本当に契約を続ける価値があるかどうかは再考しなければいけません。

一旦解約して、また必要になったときに再開することでも十分にリーズナブルに利用することができます。また、申込みをした時点から

解約そのものは非常に簡単でした。「料金・サービス」のメニューから解約を選択すると、なんと100ポイント分の引き留め割が表示されて、その誘惑に負けずに解約を進めれば完了します。

無料お試し利用期間中でなければ解約してもその場で使えなくなることはありません。月額会費を払った最終日まで使うことができます。

コメント