大きくてビックリするシャノアールのビッグパフェ

当サイトの記事には広告が含まれます

今日は妻と昼飯を外で食べたあとにシャノアールに寄って、私はビックパフェを食べました。かなり前にシャノアールのビックパフェは食べた記憶がありますが、もうかれこれ十数年前のことかもしれません。

スポンサーリンク

シャノアールのビッグパフェ

ビックパフェの値段は税込みで500円です。何だか、昔食べたときと、そんなに値段が高くなったような気がしません。大きな容器の中にアイスクリームやコーンフレークなどが盛りつけられていて、相当な迫力になって商品が出てきます。メニューを見ると、ビックパフェの味はチョコレートのほかにラズベリーやブルーベリーがありました。

ビッグパフェ

公式サイトより引用

注文をしてからしばらく待っていると出てきたビッグパフェは、昔食べたときと同じ雰囲気で、コーンフレークがたくさん入っているのも昔のままです。迫力に押しつぶされそうになりながらも、ビックパフェをペロッと全部食べてしまいました。とてもおいしかったです。

https://c-united.co.jp/coffeehouse-chatnoir/


(2007/08/01追記)

シャノアールに再訪問

今日は関東地方も梅雨明けです。とても気温が高いのですが湿気が少ないせいか過ごしやすい一日でした。子供をスイミングクラブで泳がせている間に休むためにシャノアールに行きました。そして、シャノアールで頼んだのは今回もビックパフェです。

シャノアールのメニューを見ていると、やはりこれを食べたくなってしまいます。この記事を最初に書いたのは3年前ですが、値段はそのときと変わらずに500円です。相変わらず、お得度が高いと思います。シャノアールの入り口にある商品見本の写真を撮ってみました。

ビックパフェ サンプル
今回はメニューでどれにしようかかなり迷いましたが、目に良いと言われているブルーベリーを注文しました。今日は注文が混んでいたのでしょうか、ずいぶん、長い時間待たされてしまいました。20分近く待ったかと思います。

でも、ビックパフェを食べるためには仕方がありません。そして、ようやくビックパフェのブルーベリー味が目の前に登場しました。ここでまた写真を1枚撮影しました。

ビックパフェ
やはり目の前にデンと置かれると、その大きさにはいつも圧倒されます。そして、上の方から崩れないように気をつけながら食べていくと、やはり美味しいです。

途中でコーンフレークが出てきたりするところは昔も今も変わりません。このコーンフレークが入っているというのも途中で飽きることなく食べることができる大事なものだと思います。

今回もペロッと完食をしてしまいました。

【2023年3月13日追記】

シャノアールフランドが終了

C-Unitedは、「コーヒーハウス・シャノアール」ブランドを京王八王子店の閉店をもって3月24日をもって終了します。シャノアールは1965年に東京都の福生で誕生したブランドで58年間もの歴史があります。なお、千歳烏山店、調布店などの一部店舗は珈琲館として営業します。

シャノアールのビッグパフェが食べられなくなってしまうのは、とても残念です。

シャノアールのビッグパフェ

コメント