2010年8月アーカイブ
秩父へ一泊で旅行に行った際に、秩父名物の、わらじかつ丼を食べました。秩父ではいろいろなお店で、わらじかつ丼を食べることが出来るようですが、やはり元祖の安田屋で食べたいところです。
今回は西武秩父駅近くにあるホテルルートイン秩父に泊まったのですが、そこから歩いて10分弱のところに安田屋の支店があることを知り、そこへ行ってみました。ホテルにチェックインしたのは午後4時過ぎで、その後、すぐにお店まで歩いてみました。彩甲斐街道をずっと大滝方面に向かって歩く形になります。
長瀞のガーデンハウス有隣で流しそうめんを食べたあと、長瀞のあたりを散策してみようと思い、長瀞の駅に向かってクルマを走らせました。出来るだけ、荒川に近づきたかったからです。1回500円の駐車場がありましたので、そちらに入っていくと係の人がやってきて、「今日は混んでいるので、ライン下りをする人以外については別の駐車場を使って欲しい」と言います。確かにその駐車場はライン下りをする人は駐車料金を無料にする案内も出ていたので、ライン下りをする人が主に使用する駐車場だったのかもしれません。ほかの長瀞周辺の駐車場も混んでいそうでしたので、仕方がないので、彩甲斐街道を少し秩父方面に走らせました。
すると、上長瀞の駅のあたりで、「県立自然の博物館」への案内看板がありました。まずは、そちらの博物館に行ってみることにします。案内看板だけだとどこにあるのか今ひとつ判りにくかったので、カーナビもセットして現地を目指しました。狭い道で踏切を渡っていくと上長瀞の駅前になりました。そこからお店が並んでいる通りを通り抜け、荒川沿いの道を走るとすぐに県立自然の博物館がありました。
深谷市のアクアパラダイスパティオで子どもと遊んだあと、今度は秩父の方面へ向かうことにします。プールを出たのはちょうどお昼過ぎでしたので、ご飯をどこかで食べようということになり、長瀞のあたりで流しそうめんを食べることにしました。
iPhoneで調べてみると、長瀞には、いくつか、流しそうめんを扱っているお店があるようです。その中で、ガーデンハウス有隣というところへ行ってみることにしました。このお店はJAFの会員証で割引も効くようです。彩甲斐街道をにずっと秩父の方へと走りました。
長瀞に着いて、「長瀞駅前」という交差点で右に曲がります。そして、少し走っていくと、左手側に「流しそうめん」の旗が見えてきました。
秩父へ一泊で旅行に行くことにしました。暑いさなかの旅行でしたので、初日には子どもが喜びそうなプールに行くことにしました。秩父付近でプールを探してみると、秩父ミューズパークに比較的大きなプールがあるようです。そのほか、秩父に行く途中に何か良い施設は無いか、さらに範囲を広げて調べてみると、花園インターチェンジからほど近いところにアクアパラダイス パティオという施設があることが判りました。ここならば、数ヶ月前にも1回行ったことがあり、家族にとても評判が良かったところです。(アクアパラダイス パティオに行きました)
自宅から関越自動車道の練馬インターチェンジに出ようとしたのですが、VICSで確認をすると環状八号線がとても混雑しているようです。仕方がないので、石神井公園のあたりを突っ切って大泉インターチェンジに出ました。このルートは細い道を通ったり、踏切も2ヶ所あるので、あまり時間がよめないのですが、環状八号線が大混雑しているときにはこちらのルートを通るようにしています。
8月10日に「神奈川県立あいかわ公園」に行ってきました。あいかわ公園の中を歩いていると、かなり新しい建物の一つに愛川町郷土資料館と書かれている建物がありました。入場無料と書かれていましたので、中に入ってみることにしました。
玄関から中に入ってみると、まず目に飛び込むのが古代象の化石標本(レプリカ)です。300万年前には愛川町には象がいたそうです。
8月10日(火曜日)に神奈川県にある県立の「あいかわ公園」に行きました。宮ヶ瀬ダムのすぐ近くにあり宮ヶ瀬ダム周辺振興財団が管理しています。この日はお昼少し前に現地に着きました。前回来たときにはもっと早い時間に着いて駐車場がかなり混雑していましたので、今回はもう駐車場は満車かなと思いつつ行ったのですが、公園のパークセンターに近い南駐車場ですらガラガラになっていました。この日は午前中に通り雨が降っていたので、来園者が少なくなったのかもしれません。
埼玉県の川越水上公園に8月22日(日曜日)に行ってきました。この日はとても良い天気で最高気温も関東では35度以上が予想されている地域もあった日です。そろそろ夏休みも終わりそうな時期になっていて、かなり混雑していることは覚悟の上で行きました。
午前中は同じ川越にある湯楽の里に行っていましたので、川越水上公園に着いたのは午後1時少し前です。クルマの行列が出来ていることを覚悟で行きましたが、クルマを停める駐車場の手前にある料金所で数台の行列があった以外は特に混雑していることもなく駐車場に行くことが出来ました。普通車の駐車料金は800円です。
8月21日(土曜日)に千葉県のユーカリが丘にあるアクアユーカリというところに行ってきました。京成電鉄のユーカリが丘駅からすぐ近くにあります。今回は事前に大幅に割引がきくクーポン券を見つけましたので、これを印刷して持参しました。首都高速や京葉道路を使ってクルマで行ったのですが、今回はかなり道が混んでいて、2時間以上かかってしまいました。
駐車場は施設に隣接するユーカリが丘商業駐車場というところを使います。「アクアユーカリ」をカーナビに入力して行ったのですが、施設そのものは無事に見つかったものの、駐車場の入口がどこか判らず、大きく駐車場の周りを一周してしまいました。この駐車場かなり大きいです。
東海道を小田原から箱根方面に上っていく途中にある箱根登山鉄道の風祭駅付近には、かまぼこを作っているメーカーである鈴廣が展開している「かまぼこの里」が広がっています。今回、こちらの「えれんなごっそ」というレストランでお昼ご飯を食べたのですが、ついでに、「かまぼこ博物館」にも行ってみることにしました。「えれんなごっそ」から見ると、ちょうど東海道を挟んで向かい側にあります。
かまぼこ博物館があるところは鈴廣が「かまぼこの里」として周辺を整備していて、駐車場は至る所にあるのですが、この日はお盆の週だったこともあって、どこもかしこも大混雑です。いろいろなところに駐車場があるので係員の人の誘導に従って動くようにします。
丹波山川で子どもを川遊びに連れて行く途中、道の駅たばやまに寄りました。比較的最近出来た施設なので、とても綺麗です。また、日帰り温泉施設の「のめこい湯」も併設されています。こちらの道の駅に着いたのがちょうどお昼過ぎでしたので、道の駅に併設されている軽食堂R411に行きました。
座間市にある芹沢公園というところに行ってきました。カーナビで芹沢公園を探してみると、出入り口がいくつかあるようです。よく判らないので、第一出入り口と書かれているところを目的地にしてみました。ナビの案内に従って行くと、住宅街の中に案内されてしまい、結局公園の周りを反時計回りにクルマで走りながら駐車場を見つけました。駐車場は比較的広いところで十分に駐車スペースがありました。駐車料金も無料です。
子どもを丹波山川で川遊びさせました。丹波山村は奥多摩からさらに青梅街道を西に向かって走っていったところにあります。国道411号線を道の駅が過ぎたところで左折し村役場方面に向かいます。そして、丹波山川を渡ったところで右折し村営釣り場の方へ行ってみました。村営釣り場の受付があるところには食堂も併設されていて、前には比較的大きめの駐車場があります。こちらにラフェスタを停めて河原に向かいました。
ここの河原は直接クルマで乗り付けても良いようですが、もともとは釣り用のエリアで、釣りをしないのにクルマで乗り入れても良いのか否かよく判らなかったので、私たちはクルマでは河原に入りませんでした。この日は都心では35度くらいあったのですが、丹波山村では31度の表示が出ていました。やはり都心と比較すると涼しいです。
飯能の名栗川に向かう途中、岩藏街道で圏央道の青梅インターチェンジ付近を通ったのですが、そのとき、ファミリーレストランチェーン店のジョイフルが見えてきました。東京都内でジョイフルは青梅市内に2店舗、町田市の多摩境に1店舗しかないので、こちらのお店はなかなか貴重な店舗です。お昼の時間も近づいてきていましたので、こちらでランチを食べることにしました。駐車場は隣の焼肉食べ放題「スタミナ太郎」と共通になっていて、とても広い駐車場になっています。出来るだけ直射日光があたらない方向の向きに停めて、お店をの建物の中に入ります。
禁煙席のテーブルに案内してもらってメニューを見てみると、以前見たときにびっくりとしたしたような値段の安いメニュー(ジョイフルのコーンドリアは299円)は少なくなっていましたが、それでも普通のファミリーレストランと比較すると値段が相対的に安いと思います。
ジョイフル本田の瑞穂店に行ってきました。ここは無茶苦茶に大きなホームセンターです。東京都内の店舗の中でも屈指の規模なのではないかと思います。こちらのジョイフル本田の中にあるスーパーマーケット(ジャパンミート)でいろいろと買い物をしたあとに、少しお腹が空いてきたので、二階のフードコートに行ってみました。
こちらのフードコートもかなりの規模で、いろいろなお店が並んでいます。その中で今回は「石焼きビビンバ」と看板が出ているお店でご飯を食べてみました。
昨日は朝から多摩センターにあるワーナーマイカルシネマズへ出かけました。子どもにナルトの映画を見せるためです。朝一番の上映で9時15分開始だったのですが、前日のうちにワーナーのe席リザーブで指定席券をとっておいたので渋滞などで遅れるわけにはいきません。少し早めに家を出ました。
ところが都内はお盆ということもあり道路はガラガラでスイスイと多摩センターの近くまで着いてしまいました。このままでは映画館に1時間近く早く着いてしまう勢いでしたので、多摩ニュータウン通りを走っている途中で見つけたマクドナルドに寄りました。朝の8時過ぎです。
マクドナルドの駐車場は意外と混んでいました。でも店内に入ると意外と空いています。
今週で会社の夏休みも終わりになります。まだ、今年は海に泳ぎに行っていないことに気がつき、ネットで良さそうな海水浴場を探してみました。
東京の多摩地区からだとやはり湘南のあたりが一つの候補になりますが、ニュースなどで出てくる江ノ島近辺の状況を見ると、どこを見渡しても人だらけで、ちょっと避けたくなってきます。そこで、三浦半島であれば穴場の海水浴場があるのではないかと思い、三浦半島を中心に探してみました。
最初に見つけた海水浴場は「胴網海水浴場」というところです。京急油壺マリンパークの下あたりにあります。
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色々調べてみると、油壺マリンパークの駐車場にクルマを停めれば良さそうなのですが、ここは夏季の期間は何と駐車料金が3000円もします。油壺マリンパークに入園すると、その時点で2300円が返金される仕組みになっているようです。たぶん、近くの海水浴場に行くためだけに駐車する人が増えてしまったので苦肉の策として実施しているのでしょう。
神奈川県足柄上郡の中川温泉にある「ぶなの湯」というところに行ってきました。本当は湯河原のあたりまで行こうと思っていたのですが、たまたま当日の7月31日には湯河原の温泉街でサンバカーニバルがあるようで、道が混雑していそうだったので、途中の丹沢湖あたりで温泉を探してみました。この中川温泉は信玄の隠し湯とも言われているようです。
この日の東名高速道路は東京インターチェンジから海老名サービスエリアの付近まで渋滞しているようです。そこで東京インターチェンジからはのらずに、途中の横浜青葉インターチェンジから東名高速道路にのることにしました。そこから渋滞に巻き込まれ、海老名サービスエリアで休憩をしたあと、大井松田インターチェンジで一般道におりました。
北杜市の明野でサンフラワーフェスを見た帰り道、山梨県の西八代郡というところにある、みはらしの丘「みたまの湯」というところに行ってきました。山梨の温泉では、見晴らしがとても良い「ほったらかし温泉」(「ほったらかし温泉」に行ってきました)が有名ですが、こちらの「みたまの湯」も非常に人気がある温泉のようです。ナビで住所(山梨県西八代郡市川三郷町大塚2608番地)を指定し現地を目指しました。
現地には12時30分頃の到着です。駐車場はとても広かったのですが、かなりクルマが停まっていました。端っこの方に空いているスペースを見つけたので、そちらにラフェスタを停めて、建物へと向かいます。
富士吉田から中央自動車道で調布インターチェンジまで行こうと思ったのですが、小仏トンネルを先頭に17Kmの渋滞が発生しているという電光掲示板を見て、ちょっと嫌になってしまい、そのまま山中湖の方へ向かって「道志みち」を通って津久井湖の方まで出ることにしました。中央自動車道を走るよりは明らかに遠回りなので時間は逆にかかってしまうと思いますが、渋滞に巻き込まれなくてすむのは精神衛生上良いです。
中央自動車道で八王子近辺で事故渋滞にあってしまい、大月を過ぎたあたりで疲れてきてしまったので、境川パーキングエリアというところに寄ってみることにしました。軽食のレストランに行ってみると、まだ朝定食を扱っていました。
納豆定食と鮭定食があります。今回はお手頃な納豆定食380円を食べてみることにしました。
券売機で食券を買って厨房に差し出し、出来上がるのを待ちます。そして、出来上がったものがこちらです。
ご飯、味噌汁、生玉子、納豆、漬け物、海苔、ネギといったものがついてきます。結構、ボリュームがあって、美味しかったです。朝の時間にもしもこの近辺(中央道下り)を走行する機会があればいかがでしょうか。
周辺の地図を掲載しておきます。
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7月4日(日曜日)に中央道を使って河口湖方面に行きました。中央自動車道の河口湖インターチェンジから山中湖方面に走って10分あまりのところにあります。この道の駅はかなり規模が大きいので、駐車場もとても広いです。また、レストランや土産物屋、農産物直売所などの他に軽食コーナーがあるのですが、こちらで吉田うどんを食べられるということですので、さっそく軽食コーナーに行ってみました。施設の一番端っこの方にあります。
こちらの軽食コーナー、テーブル席がメインなのですが、座敷の席まで準備されています。

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)
7月下旬は猛暑日が続いて非常に暑かったのです、水上アスレチックコースがある千葉県野田市の清水公園に行ってみました。この日は外環自動車道に大泉からのったのですが、和光のインターチェンジの先で道路工事をしていて、延々と渋滞にひっかかってしまいました。40分くらいは渋滞につかまっていたと思います。VICSでは渋滞の情報が出ていましたので、和光インターチェンジからのればもっと早く現地に着いたと思うのですが残念なことをしました。
外環自動車道で三郷ジャンクションまで行って、そこから常磐自動車道を走ります。そして流山インターチェンジでおりて、松戸野田道路で清水公園を目指しました。清水公園に着いたのは12時少し前です。混んでいるかと思えば、駐車場はガラガラでした。

Photo by tsuda
7月17日から19日までは3連休でしたが、17日の3連休初日、東京から岩手に行くために大泉から外環自動車道を利用して川口ジャンクションから東北自動車道を利用しました。すると、途中、3ヶ所で事故が発生した現場を見ました。
うち2つの事故現場はすでに警察も到着していて現場検証などが行われた様子でしたが、一つはまだ事故が起こったばっかりの様子で、追い越し車線にクルマが停まったままの状態になっていました。路肩にも数台のクルマが停まっていましたので、数台が関係する事故だったようです。道路の上にはクルマのバンパーなどの破片が散乱していました。ただ、そんなに大きな事故ではなかったようで乗っていた人には怪我などは無かったようです。
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3連休でかつ高速1000円、地方に行くと高速道路無料化対象路線などもあって、何となくクルマで行かないと損な気分がします。そんなこともあって、普段、あまりクルマに乗らない人も高速道路たくさん使っていて、非常に高速道路が混んでいます。この状況下ではやはり事故が起こりやすくなってしまうのでしょう。
帰りは18日のうちに帰ってきましたが、ニュースを見ていると19日の3連休最終日は、上り線の渋滞がかなりひどかったようです。上河内サービスエリア付近で30Km程度の渋滞が発生したようです。

Photo by y_katsuuu
八幡平で少し時間が出来たので、八幡平温泉館「森乃湯」というところに行ってきました。東北自動車道の西根インターチェンジから約14.5Kmのところにあります。土曜日に午後4時過ぎに行きましたが、そんなに混んではいませんでした。近くに別の日帰り温泉施設なども出来て、お客さんが分散したのかもしれません。
駐車場は建物の前にあります。こちらにラフェスタを停めた後、受付をしました。その奥には森の市場、食事処ほろほろ亭などがあります。奥の方にお風呂場がありますので、まずはそちらに向かいました。
温泉は薄い乳白色です。温度は少し熱めで、あまり長くは入っていることが出来ません。ヌルヌルとした感じはあまりありませんが、硫黄泉の雰囲気をたっぷりと楽しむことが出来ます。ここの源泉はマグマの湯というところで引き湯になっているようです。
東北自動車道を北上から東京に向けて走っていたのですが、佐野インターチェンジ付近では大きな渋滞が発生しているようです。東京に着くには時間がかかってしまいそうでしたので、上河内サービスエリアでクルマに給油をするとともに夕ご飯を食べておくことにしました。
上河内サービスエリア(上り)に入っていくと、ENEOSの看板が見えてきましたので、最初に給油を済ませておくことにします。街中のガソリンスタンドはレギュラーが1リットル129円くらいでしたが、こちらは137円でした。ちょっと高いですが仕方がありません。
東北自動車道の西根インターチェンジの近くにまで行く機会がありましたので、帰りに八幡平にある後生掛温泉まで行ってきました。本当は玉川温泉まで行くつもりだったのですが、3連休の真ん中でどうも混んでいるらしいという噂を聞いていて、八幡平の方から見ると玉川温泉の手前にあたる後生掛温泉を選びました。
後生掛温泉は八幡平の秋田県焼山東麓の谷間、アスピーテライン沿いに湯けむりをあげる一軒宿の温泉です。旅館は部屋数が30室、収容人員が100名、食堂は60名収容、湯治は5棟200名の収容人員があります。このほかに日帰り入浴の受付もしています。今回は日帰り入浴にしました。
現地に着いたのは朝の11時頃、かなり駐車場は混んでいましたが、道沿いの斜めにクルマを停める駐車場にはまだ空きスペースがありました。こちらにラフェスタを停めて、日帰り入浴の受付へと向かいます。駐車場の前にある売店がある建物ではなく、その下に向かって下りていく道を歩いていって、日帰り入浴の受付へと向かいます。
稲城市の向陽台にある日帰り温泉施設に行きました。ここは、稲城市立中央図書館の向かい側にある施設で丘陵の中腹に位置しています。平日の昼間に行ったのですが、駐車場は第一層、第二層もいっぱいで、第三層まで行って、ようやくクルマをとめるところが見つかりました。相当、人気があるようです。
履物を入れるロッカーに靴をいれたあと、受付をします。今回は入浴以外に岩盤浴にも入ることにしました。お金を払うのは帰るときでいいようです。岩盤浴着や大きなタオルなどを受け取り、風呂へまず向かいます。岩盤浴は別料金で500円です。
風呂に入ったあと、今度は岩盤浴へと向かいます。岩盤浴の部屋は全部で三種類ありました。また、全身を冷やすための部屋も準備されています。順番に岩盤浴の部屋を回ってみましたが、本当にたくさんの汗をかくことができました。きちんと冷水機もあるので、水を補給することもできます。場所によっては、冷水器が無くて、ミネラルウォーターを有料で販売しているところもありますので、こちらは随分、良心的だと思います。時間無制限でいろいろな岩盤浴を楽しめるこのシステムはとても良いです。
また、岩盤浴を利用するお客さん専用の休憩エリアがあり、ごろ寝をしながらテレビを見ることが出来ます。この休憩エリアもとても気持ちが良くて、気に入りました。わずか500円アップでこの休憩室も使えるのであればお得です。
東京都八王子市の野猿街道沿いにあるバイキングハローというところに行ってきました。ここは平日のランチバイキングの料金が1200円台と非常に安いのが特徴です。
この値段であるにもかかわらず、焼き肉のほか、寿司も食べ放題になっています。今回は会社が休みだった平日の火曜日に行ってみました。WEBを探していると、ドリンクバーが安くなるクーポン券がありましたのでこちらも印刷しておきました。
昨日の日曜日はとても暑かったので、子どもを川遊びに連れて行くことにしました。従来は青梅あたりの多摩川で遊ばせていたのですが、少し目先の違うところに行こうと思い、ネットで調べてみた結果、飯能の先にある名栗川の河原で遊ばせることにしました。
名栗川のどの辺の河原に下りるのか調べていくと、公共の施設は特に無いようで、個人で運営している駐車場にクルマを停めて、そこから河原に下りるのが良さそうです。名栗川近辺にはいろいろな駐車場がありますが、こちら(飯能むすび:森と水の郷 ウェブページ » 名栗川ー川遊びの楽しみ(1))で穴場と紹介されていた中平駐車場(住所:埼玉県飯能市大河原504)にまず行ってみました。
東京都小平市にある「けゐとく宛」というお店に行ってきました。ここは、焼肉や寿司をバイキング形式で食べることが出来るお店です。今回は日曜日の午後4時頃に行ってみました。ここはランチタイムやディナータイム、また、平日、休日で値段が変わります。
けゐとく宛の料金は下記の通りです。
ディナータイム 1980円
平日ランチ 1150円 (月から金まで)
休日ランチ 1480円 (土、日、祝日)
駐車場は建物の裏手にあります。かなりの台数を停めることが出来ます。今回は日曜日でしたが15時までにお店に来れば1480円で食べることが出来ましたが、16時になってしまったので、1980円のディナータイム料金になってしまいました。


