2010年7月アーカイブ

つるつる温泉の入口

 土曜日に子どもを昭島市の市民球場まで送った後、時間に余裕が出来たので、西多摩郡の「つるつる温泉」というところまで行ってきました。ここは、アルカリ性単純温泉なのですが、Phが9.9もあって、肌がつるつるとすることで有名な温泉です。

 五日市街道で武蔵五日市の駅前まで行って、そこを右折、秋川街道を青梅方面に行くと、やがて左手に機関車バスが置いてあるのが見えてきます。こちらの交差点を左折です。以前、走っていた機関車バスを新しいものに置き換えたときに、こちらに展示しておいたのでしょう。

富士ビューホテルの玄関


 河口湖に行った際、帰りがけに富士ビューホテルというところに寄ってみました。こちらの日帰り入浴は普段は1500円かかるようなのですが、期間限定でJAFカードを差し出すと500円に割り引かれるというキャンペーンがこの7月いっぱいに限って実施されています。日帰り入浴は午後2時から実施されています。

 クルマを駐車場に停めて、ホテルのフロントに向かいます。ここでJAFカードを差し出しながら日帰り入浴をしたいことを伝えると、500円になっていますと対応をしてくれました。この値段でありながら、きちんとバスタオルとフェイスタオルがついてきます。

 大浴場は地下一階になっていますということでしたので、そのままフロントの横にある階段から地下に降りてみました。そこには確かに大浴場の入り口があります。

お風呂の入口

 入ってみると、靴を置く棚があるのと、衣服を入れておくための籠がありました。貴重品はどこにしまっておけば良いのか、あたりを見渡してみると、きちんと貴重品専用の小さなロッカーもありました。


Photo by woinary


 高速道路無料化の社会実験が開始されています。開始されてからしばらく経過するのですが、東京近辺では無料化された高速道路があまりありませんでしたので、まだ対称路線を走っていませんでした。

 先日、河口湖方面に行った際に、東富士五湖道路を須走まで走りました。この道路、中央自動車道の河口湖インターチェンジに直結していますのでなかなか便利な道だと思いますが、前回通った時には料金が高いこともあってほとんど交通量がありませんでした。今回、交通量がどの程度増えているかが、もっとも気になるところです。


Photo by hogeasdf

 7月4日(日曜日)に富士山スカイラインを通って、富士山の新五合目まで行ってみました。この日は朝から曇り空が広がっていて眺めはあんまり良くないはずですが、せっかく河口湖まで行く機会がありましたので、富士山新五合目にも寄ってみました。

 富士山スカイラインは御殿場市と富士宮市を結ぶ周遊区間と富士山二合目から新五合目までを結ぶ登山区間の2つがあります。今回は東富士五湖道路を須走まで行って、御殿場方面側から富士山スカイラインに入りました。昔は有料道路だったようですが、1994年から無料開放されています。冬季には通行止めの期間があるほか、夏季の自家用車で混雑する期間はマイカーの規制が実施されます。

 詳しい情報については、こちら(静岡県/富士山マイカー規制)で公開されています。

 今回行った日はまだ7月4日でマイカー規制は実施されていませんでした。


Photo by noe**

 山梨県の北杜市にある明野の「ひまわり畑」で実施されている明野サンフラワーフェス2010に行ってきました。ここの「ひまわり畑」は竹内結子と中村獅童が共演した映画「いま、会いにゆきます」のロケでも使われた場所で有名なところです。

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 中央自動車道に調布インターチェンジでのったものの、八王子ジャンクションでクルマ3台が関係する衝突事故が発生してしまったようで、八王子インターチェンジから先、8Kmの走行に110分かかると交通情報が流れました。国立や八王子あたりからは一般道に下りていくクルマも多数ありましたが、私たちはそのまま中央道で韮崎インターチェンジへと向かいました。

 青梅市にあるジョイフルというファミリーレストランで、カレーインハンバーグという料理を食べてみました。期間限定メニューで499円、和食セットまたは洋食セット付きで599円となっています。

カレーインハンバーグのメニュー

 注文をしてみると、10分ほどで料理が出てきました。

カレーインハンバーグ、和食セット

かんなの湯の玄関


 埼玉県と群馬県の県境、埼玉県児玉郡の神川町にある「かんなの湯」というところへ行ってきました。昨年の8月に続いての二回目の訪問です。(天然温泉「かんなの湯」に行ってきました

 前回行ったときに会員登録をしてあったのですが、そのときに登録した情報をもとに送ってきたのでしょう。「大当たり」という葉書が送られてきて、中身を見ていると、入浴料の大幅割引やソフトクリームのプレゼントなど、いろいろな特典がありました。なかなか機会が無いと、この「かんなの湯」に行く機会が無いので、今回行ってみました。

日野オートプラザ入口

 6月26日の土曜日に八王子にある日野オートプラザという所に行ってきました。ここは日野自動車か歴史的な車両などを展示している場所です。日曜日は基本的に休み、土曜日も月に二回しか開館していません。公式サイトで開館日をよく確認してから行くことをお勧めします。

 開館日については、下記のリンク先で確認することが出来ます。

 ★アクセス&インフォメーション | 日野オートプラザ | 関連リンク | 日野自動車

 今回もカーナビの指示にしたがって、現地を目指しました。野猿街道を経由して現地に向かいました。着いたのはちょうど12時ごろです。駐車場はそんなに大きく無いのですが、ガラガラでした。ラフェスタ停めたあとに館内へと行きます。最初にエレベーターで二階に上がるとそこには受付や喫茶室があります。喫茶室では500円から600円程度でカレーライスやパスタ、チキンピラフなども扱っています。

 受付については特にそこで何かをする必要はなさそうです。そのまま展示エリアに進んで行きました。壁には日野自動車の歴史が紹介されています。そして、トラックの運転席部分や昔の乗用車などが展示されていました。

コンテッサ1300

コンテッサ1300の解説

 その先は大きな円形の展示エリアが一階にあります。その展示エリアを取り巻くように通路が設けられています。この通路の壁にも日野自動車の歴史に関するパネルの展示があります。

円形階段の掲示

 高円寺に行く機会がありましたので、久しぶりにニューバーグというお店に行ってきました。ここは激安価格でハンバーグ定食を食べることが出来るお店です。何とハンバーグ定食は450円から食べることが出来ます。もう20年以上前のことなのですが、吉祥寺の北口にある中道通り沿いにもこのニューバーグのチェーン店があり、学生時代にはよく通ったので、とても懐かしい味です。しかし、吉祥寺店はいつの間にか無くなってしまい、しばらくこのニューバーグからは遠ざかっていました。

 しかし、今から3年ほど前に、このニューバーグが高円寺にはまだ残っていて、昔のままの雰囲気を今でも色濃く残しているという情報を手に入れて、当時1回だけお店の方に足を運びました。今回はそれ以来、約3年ぶりの訪問になります。


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 午後6時過ぎにお店に着いたのですが、10個ほどあるカウンター席には、4人くらいのお客さんが夕ご飯を食べていました。入口近くにある自動券売機でまずは食券を購入します。昔のことを最も思い出すAというセットの食券を購入しました。ハンバーグにデミグラスソースをかけたものになります。450円でした。3年前よりも少し値上げしたようです。それでも450円というのは激安価格です。

 荻窪に行った際にランチを食べるところを探していたところ、荻窪駅の南口を天沼陸橋交差点方面に歩いていくと、右手側にあります。ラーメン二郎荻窪店の手前になります。


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 このお店、道の方から見るとそんなに大きくないのですが、奥行きはかなりあります。平日の昼間だったのですが、お店の前にはいろいろなメニューが紹介されていました。その中でもお勧めなのが、Aランチ、Bランチ、Cランチの3種類です。今回はAランチがナスと豚肉の味噌炒め、Bランチがジャージャー麺、Cランチがナスと豚肉の味噌炒めのハーフと、ジャージャー麺のハーフのセットでした。AランチとBランチが600円、そしてCランチが700円です。

 今回はCランチを食べてみることにしました。

 お店の中に入りテーブル席に案内されます。テーブルの上にはゆで卵があるのですが、これはサービスだそうです。ゆで卵を食べながら、料理が出てくるのを待っていました。すると、5分もたたぬうちに料理が出てきました。時間が13時を過ぎていてお店の中が空いてきていたので、すぐに料理を出すことが出来たようです。

 今回は特にナスと豚肉の味噌炒めが美味しくて、ご飯とジャージャー麺がどんどん進みました。また、ボリュームも満点でしたので、非常に満足です。

 また、荻窪に行く機会があったら、是非、この福利亭に行ってみたいと思います。


 福利亭荻窪店周辺の地図を掲載しておきます。


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台場一丁目商店街

 デックス東京ビーチの4階には台場一丁目商店街というフロアーが広がっています。ここは昭和30年代から40年代くらいの商店街を再現したような場所になっています。

台場一丁目商店街の中

 たとえば、おばけのQ太郎の遊具があったり、

おばけのQ太郎の遊具

 こんなものは商店街に置いてないであろう新幹線の先頭部分があったり、

新幹線の先頭部分

します。この新幹線の先頭部分、本物よりも若干小さいような気もしたのですが、実際のところはどうなのでしょう。


Photo by Manish Prabhune(マニッシュ)


 日本科学未来館に行った後、お腹が空いたので、ご飯を食べに行こうということになりました。クルマを日本科学未来館の駐車場に停めたままで、フジテレビの方に歩いていってみました。フジテレビの横を通り過ぎて、アクアシティお台場の中を通り抜け、デックス東京ビーチお台場に行きました。こちらの5階にあるレストラン街に行きました。

 レストラン街を歩いていると、カザーナというインド料理のレストランがありました。大人1050円でカレーのバイキングをやっているようです。

カザーナの食べ放題


Photo by yto


 近所にあったデニーズが閉店してしまったため、デニーズのモーニングにはしばらく行っていなかったのですが、今回、ヨネッティ王禅寺という室内プールに向かう途中でデニーズを見つけましたので、こちらでモーニングを食べてみました。日曜日の朝9時頃です。

 駐車場は半分くらいにクルマが入っていて、意外と混んでいるようです。店内に入ってみると全席禁煙となっているようで、特に喫煙か禁煙かを聞かれることもなく窓際の席に案内されました。そして、モーニングのメニューを見てみます。ガストなどファミレス系のモーニングではドリンクバー付きで料金が掲示されていることが多いですが、こちらのデニーズではドリンクは別で値段が掲載されています。400円ほどからチョイスすることが出来るようです。

 そしてドリンクは180円、おかわり自由にするためにはプラス100円です。ドリップコーヒーだけは180円でおかわり自由になります。

 町田の街を歩いていると、一見したところ、松屋風の看板なのですが、よくよく看板を見てみると、松八と書かれているお店を見つけました。こちらのお店は松屋が展開しているトンカツ屋さんのようです。看板メニューのローストンカツ定食は490円ととてもリーズナブルなので、このお店で昼ご飯を食べてみることにしました。店内はカウンター席と4人がけのテーブル席が3つあります。

 店内に入ったところで、「最初に食券をお買い求めください」と声がかかり、自動券売機の方へと行きました。看板メニューのローストンカツ定食を食べてみることにしました。

ダイソーギガ町田店

 町田へ行ったついでにダイソーのギガ町田店にも行ってきました。今回はクルマは町田市役所の近くにある30分100円のコインパーキングに停めたままで、こちらまで来ました。町田は非常に買い物をする場所が多くて人も多いのにコインパーキングの値段はとても安いのではないかと思います。

 今回行ったギガ町田店ですが、ビルの2階から5階までの4フロアーがすべてダイソーになっています。一つ一つのフロアー自体が大きなダイソーと同等かそれ以上の大きさなので、これが4フロアーとなると、とても大きいことが想像できると思います。以前行ったギガ船橋店と同等規模の大きな店舗です。

 やはりこれだけ大きな店舗に行くと、普通のダイソーではあまり見かけないような商品もたくさん置いてありました。また、人気の商品については柄違いのものなど、バリエーションの充実に力を入れているようです。たとえば自動車の洗車関連用品では、車51というマイクロファイバータオルもきちんと在庫がありました。この商品、ふつうのダイソーでは売り切れていることが多く、あまり見かけることがありません。

 町田に行った際にはもし時間があれば、こちらのダイソーに寄ってみても面白いのではないかと思います。


 ダイソーのギガ町田店周辺の地図を掲載しておきます。


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国際版画美術館

 ぐるっとパス2010の一番最後に町田市立国際版画美術館の企画展に入ることが出来る入場券が付いていましたので、行ってみました。町田市役所の近くにあるコインパーキングにクルマを停めて、そこから町田街道を少し歩き、道を外れて芹ヶ谷公園に入り、芹ヶ谷公園を縦断するような形で国際版画美術館に向かいました。公式サイトでは下記のように紹介されています。

 当館は世界でも数少ない版画を中心とする美術館です。1987年の開館以来、国内外のすぐれた版画作品や資料を収集・保存し、現在2万点を超える収蔵品を有しています。これら豊富な収蔵作品をベースとした多様な展示をご覧いただくとともに、市民展示室、講堂、版画工房、アトリエなどの施設のご利用を通して、市民・来館者の皆様に「見る楽しみ」「作る楽しみ」「発表する楽しみ」を総合的に提供できる美術館を目指しています。また、内外にわたる美術・文化の交流の場として、各種イベントや講座などの幅広い活動を行い、町田市の文化・芸術活動の拠点となっています。緑豊かな芹ヶ谷公園の散策とともに、ぜひ当館で美術に親しむひと時をお過ごしください。

 確かに版画を専門で展示している美術館は珍しいのではないかと思います。

 今回は企画展は「国際版画美術館 企画展 中里斉展 モダニズム・ニューヨーク⇔原風景・町田」が開催されていました。ちょうど行った日が、企画展の開始の日です。この開始の日は企画展も含めて入館料が無料ということで、ぐるっとパス2010を提示する必要すらありませんでした。


 国際版画美術館周辺の地図を掲載しておきます。


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芹ヶ谷公園の看板


 ぐるっとパス2009を見ていると一番最後のページに町田市立国際版画美術館の企画展の入場券が付いていました。ここには今まで行ったことがありませんので、クルマで行ってみることにしました。稲城大橋から鶴川街道を走っていき町田を目指しました。そして、町田市役所の近くにある30分100円のコインパーキングにラフェスタを停めて、国際版画美術館を目指しました。この日は蒸し暑かったので、少しでも涼しいところを通ろうと思い、芹ヶ谷公園の中に入って中を突っ切るようにして美術館に向かいます。

 この芹ヶ谷公園、小田急線に乗っていると、玉川学園前の駅を出てトンネルをくぐり、やがて左手に谷のようになっているところに公園が広がっているのが見えてきます。ここが芹ヶ谷公園です。電車から見たことは何度もあるのですが、公園の中に入るのはこれが初めてです。

神代植物公園の看板


 ぐるっとパス2010に調布市の神代植物公園の入園券が付いていましたので、6月19日の土曜日に行ってみました。こちらは自宅から比較的近いのですが、今までなかなか行く機会がありませんでした。もしかすると、こちらに行くのは子どもの頃以来かもしれません。

 駐車場に着いたのは午前10時頃です。最初の1時間まで300円、以降30分ごとに100円という料金体系になっていました。ラフェスタを駐車場に停めた後、神代植物公園の入口へと歩いていきます。この日は朝から小雨が降っていたりしたため、ほんとど人影はありませんでした。入口にある受付で、ぐるっとパス2010を見せて手続きをしてもらったあとに園内に入ります。

神代植物公園の入口

 園内を反時計回りに歩いてみることにしました。

神代植物公園の案内図

園路

紅虎餃子房の看板


 お腹が空いたので、武蔵境にあるイトーヨーカドーのフードコートに行くと紅虎餃子房がありました。このお店、チェーン店なのでいろいろなところで見かけますが、店内に入ったことはありません。どんなところか確かめる意味も込めて、ここで定食を食べてみることにしました。

 店内はガラガラだったのですが、ホール係の店員は2人いるようです。一人は会計をしているのですが、もう一人はなかなか空いている席に案内をしてくれません。会計をしている店員が「お客様の案内をお願いします!」と声を出しているのですが、何故かもう一人の店員は案内をしてくれず、結局はレジが終わった店員が空いている席に案内してくれました。店員同士でケンカでもしていたのでしょうか?

 席につくとメニューが運ばれてきました。だいたい中華料理屋さんとしては定番の料理が並んでいます。値段もごくありふれた値段なので、安心してメニューを見ることが出来ます。まずは看板メニューの大餃子定食(880円)、そして相方は週替わりのランチ(880円)を頼みました。

Honda Collection Hallの外観

 栃木県のツインリンクもてぎにあるHonda Collection Hallに行ってみました。Hondaの技術の歴史と物作りへの情熱、チャレンジスピリッツを感じることが出来る2輪、4輪のレーシングマシン、国内外のライバル車などが展示されている施設です。

 1階の入口から入ってみると、ロビーになっていて、レーシング用のバイクが展示されていました。

ロビーにあるレーシング用のバイク

 1階の右手の展示エリアに行ってみます。次世代燃料電池車が展示されていました。FCXコンセプトというクルマです。

FCXコンセプト

FCXコンセプトの案内板

FCXコンセプトのカットモデル


Photo by amika_san

 栃木県にあるツインリンクもてぎに行った際、最初は子どもをモビパークというゴーカートのある施設で遊ばせた後、本物のレース場を見に行ってみてみました。この日は特にイベントなどが行われていませんでしたので、観客席には自由に出入りが出来るようになっていました。

レースコースの入口

観客席から見たレースコース

モビパークの全景

 栃木県のツインリンクもてぎに行きました。最初に足を運んだのはモビパークという子どもが乗ることが出来るゴーカートなどの施設が集まっている場所です。まずはチケット売り場に行って乗り物券を購入することにしました。

モビパークのチケット売り場

モビパークの乗り物一覧

モビパークの営業時間


Photo by amika_san


 栃木県にあるツインリンクもてぎというHONDAの施設に行ってきました。こちらは、オーバルコースとロードコースの独立した2つのモータースポーツ用のコースを持っているほか、3歳以上の子どもが乗り物in乗って楽しめるブッチタウンや森遊びを楽しむことが出来るハローウッズ、HONDAの歴史を知ることが出来るHONDA Collection Hallなどの施設があります。

 入場料は大人が1200円、子ども(小中学生)が500円、そして幼児が300円になっています。JAFカードを提示することで入場料の割引サービスを受けられます。さらに土曜日、日曜日、祝祭日、特別期間に限って駐車料金が入場料とは別に4輪車は600円、2輪車は300円分、徴収されます。

お風呂の王様 志木店


 お風呂の王様はいろいろな店舗に行っていますが、まだ志木店には行ったことが無かったので、6月の土曜日に行ってみました。朝からとても良い天気の日です。午前中はクルマのデッドニングをして、午後からお風呂の王様に出かけてみました。午後1時頃にはお風呂の王様に着きました。住宅街の中にあるような感じです。すでにお風呂の王様で開催されていた「湯ったりフェア」は終わっていたのですが、結構、駐車場は混んでいます。ポツポツと駐車スペースが空いているような感じです。

 ラフェスタを停めた後、館内へ入ってみると、自動券売機でチケットを購入する仕組みになっていました。湯ったりフェアでもらった割引パスポートがありましたので、割引されたチケットの方を購入しました。そして、受付で手続きをします。JAFの会員証を出すとタオルセットを借りることが出来ますのであわせて提示しました。


Photo by kobakou


 五月五日の子どもの日には東京の都心、北の丸公園にある科学技術館に行ってきました、科学技術館のすぐ横に北の丸公園の駐車場がありますので、そこにクルマを停めることにします。この日はさすがに駐車場も混んでいるかと思っていたのですが、11時頃に行ってみるとそこは空車のマークが出ていて駐車場の中はガラガラでした。

 今回も科学技術館の入館には、ぐるっとパス2010を使用します。今回は多摩六都科学館に続き二回目の使用ということになります。まだ、ぐるっとパスの代金2000円は使うことが出来ていませんので、もう少し、回らなければいけません。この科学技術館は徐々にリニューアル工事が進んでいるようで、館内も明るい雰囲気になってきました。多分、十年くらい来ていない人が久しぶりに来ると館内の雰囲気がずいぶん変わっているので驚くのではないかと思います。

夕やけ小やけふれあいの里前の橋


 6月9日の日曜日は朝からよく晴れていたので、八王子市にある夕やけ小やけふれあいの里というところに行って来ました。去年にも行ったことがありますので、これでここに来るのは二回目になります。

 この夕やけ小やけふれあいの里は八王子市の中でもかなり山に近い方、甲州街道から陣馬街道に入って行きかなり北浅川の上流へ行ったところにあります。陣馬街道を走っていると、途中には釣りを楽しんでいる人もたくさんいました。

 夕やけ小やけふれあいの里には165台分の無料駐車場があります。朝11時頃についたときには、すでに第一駐車場はいっばいになっていそうでしたので、道の反対側にある第二駐車場にクルマを停めました。こちらは、まだガラガラでした。

県立秦野戸川公園の案内図


 神奈川県の秦野市にある秦野戸川公園というところに行って来ました。国道246号線を厚木から沼津方面に走っていき、途中で右方向に山あいに入って行ったところにあります。駐車場は公園のまわりに何ヶ所かあるようですが今回はパークセンターの近くにある大倉駐車場というところにクルマを停めました。

 この大倉駐車場からまず河原までおりることにします。かなり高低差があるので少し歩きます。バリアフリーの舗装された遊歩道になっていました。遊歩道を歩いていくと、水無川を見下ろせる場所に出ます。

水無川

東芝科学館の玄関


 川崎市にある東芝科学館というところに行って来ました。国道一号線から少し道に入ったところに入口があります。この入口は工場や研究所の入口と一緒になっていますので、入口から入ったところで、係の人から「科学館ですか?」と声をかけられました。「そうです」と答えると大人の分だけ胸に付けるバッジをわたしてくれました。

 クルマを駐車するスペースはいろいろなところにありますが科学館来場者用のスペースは場所が決まっています。入口から入ってずっと右手側に入って行ったところに科学館がありますので、その向かい側が駐車スベースです。

 東芝科学館は朝の9時から開館しています。今回は、現地に9時半頃に着きました。まだ時間が早かったので駐車場にはクルマがとまっていませんでした。館内に行ってみると、やはり、まだ時間が早いので、こちらもガラガラです。10時を過ぎたあたりから、家族連れや学生の修学旅行などの団体が増えて来ました。いろいろな体験スペースがありますが朝一番に回ってしまうと効率的に体験できると思います。

 秩父市にある星音の湯という日帰り温泉施設に行きました。施設は和風な雰囲気でとても落ち着く上、全体的に値段も良心的でしたので、とても気に入ったのですが、もう一つ、こちらのレストラン「空楽」でランチタイムに提供されている里山バイキングもとても良かったので、こちらで紹介したいと思います。

 お昼の12時少し前に空楽に行って見ると、まだ座敷とテーブル席が両方空いているようで、どちらにするか訪ねられました。私たちはテーブル席を選びました。あとから来たお客さんの様子を見ていると、お座敷の方が人気があるようです。お座敷はその後、すぐに満席になってしまいました。お座敷はテーブルごとに場所が区切られていて、なかなか良い雰囲気のようです。今度はお座敷を選びたいと思います。

里山バイキング利用上の注意事項

星音の湯の門


 埼玉県の秩父市にある星音の湯という日帰り温泉施設に行ってきました。ちょっと、秩父駅からは離れているのですが、和風でとても落ち着いたところで、また全体的に値段もリーズナブルなので、のんびりと1日過ごすことが出来ます。カーナビで「星音の湯(せいねのゆ)」を施設名で指定しても見つけることが出来なかったので、住所「埼玉県秩父市下吉田468」を指定して現地に向かいました。

 関越自動車道で花園インターチェンジまで行っても良かったのですが、今回は飯能に出て、国道299号線をひたすら真っ直ぐに行くという方法で現地に向かいました。途中、渋滞などにはひっかかりませんでしたが、2時間30分ほどかかりました。

星音の湯の駐車場

 先日、らーめん大の大久保店に行ったばかりだったのですが、三鷹にも店舗があるということでしたので、同じ中央線の沿線つながりで行って見ることにしました。場所は三鷹駅の南口の道を真っ直ぐに南に歩いていったところの左手側にあります。

 行ったのは木曜日の午後10時前、お店の中はそんなに広くは無く、カウンター席が10席程度だけのお店でしたが、半分くらいは席が空いていました。自動券売機で600円のラーメンを注文してみます。

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