2010年4月アーカイブ

アトムワールド


 国営ひたち海浜公園に行ったあと、まだ時間に余裕がありましたので近くにある日本原子力研究開発機構のアトムワールドというところに行ってきました。エネルギー資源の有効利用を図る「核燃料サイクル」のしくみ、使用済み燃料の再処理、プルトニウム燃料の開発や製造、高レベル放射性廃棄物の処理・処分、放射線の安全管理などについて展示されています。

 クルマで行ったのですがカーナビで簡単にアトムワールドを見つけることができたので、そのまま指示に従って行きました。現地には敷地外に砂利引きの来館者用駐車場がありましたので、そちらにラフェスタを停めました。しかし、門から歩いて入ってみると、建物の前にもガラガラの来館者用駐車場がありましたので、こちらに停めた方が良かったようです。

来館者用駐車場

 国営ひたち海浜公園の「たまごの森」で子どもを遊ばせた後、また自転車に乗ってサイクリングロードを走っていくと、「みはらしエリア」という場所に着きました。手前には里の家という茅葺き屋根の農家があります。なんだか、このエリアはDASH村のような雰囲気を醸し出しています。

里の家

茅葺き屋根の葺き替え中

 国営ひたち海浜公園の西側に「たまごの森」という変わった名前のエリアがあります。プレジャーガーデンで一通り遊んだ後、また自転車に乗って走っていると、そのタマゴの森のエリアに着きました。奥には「たまごの昼寝」というこれまた変わった名前の遊具があります。

たまごのひるねの案内板

ひたち海浜公園の観覧車


 国営ひたち海浜公園でレンタサイクルを借りて園内をまわりました。海浜口から入ってアスレチックで子どもを遊ばせた後、今度はプレジャーガーデンのエリアになりました。駐輪場に自転車を停めて、プレジャーガーデンエリアに向かいます。最初に子どもが乗りたがったのはジェットコースターです。こちらのジェットコースターは一番上まで登ったときに左側に太平洋を一望できる店です。4人乗りの車両が8両つながっていて、一回に32人が乗ることが出来ます。走路は全部で688.9メートル、最高速度は70Km/hです。1回あたりの所要時間は約2分で、600円となっています。

林間ジェットコースター

 私たちが行ったときはまだ3月の下旬の土曜日だったのですが、ほとんど混んでなくて、並べば次にはすぐに乗車できるような状況でした。

 ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園に行ってきました。東京からは片道150Kmくらいのところにあります。外環→常磐道→北関東自動車道を経由して行きました。途中、外環自動車道で少し渋滞がありましたが、総じて道は空いていて、だいたい2時間30分ほどで現地に着きました。駐車場の場所をよく調べずに行ったのですが、現地に着いてみると、わかりやすい案内板が随所にありますので、迷うことはありませんでした。また、三カ所に駐車場があります。西口、南口、海浜口の3カ所です。何となく、名前にひかれて、今回は海浜口駐車場を選んでみました。

 駐車場の入口から駐車場まで園内の道路をしばらく走りました。そして、駐車場のゲートが見えてきます。ゲートは料金先払い方式になっていました。普通車は510円になっています。

海浜口駐車場のゲート

味の天徳 国分寺店の外観

 以前から気になっていた味の天徳 国分寺店というところに行ってきました。このお店は五日市街道沿いにあります。看板には油そば390円という看板が目を引きます。

 この油そばというのは、主に多摩地域の一部のラーメン店で扱われているスープの無いラーメンです。スープがないというと、焼きそばのようなものを想像しますが、油そばの場合は、ドンブリの底に少しのタレがあり、このタレに麺をまぶして食べるのが特色です。

秋山温泉のすだれ


 JAFの会員証と会員情報誌についてきたクーポン券を見せると入館料が無料になるというキャンペーンを期間限定で実施していましたので秋山温泉の秋山ネスパというところに行って来ました。温泉施設のほかにプールも併設されていますので、子どもを連れて来るにはピッタリの施設です。

 今回は調布インターチェンジから中央自動車道で上野原インターチェンジまで行ったのですが、自宅から秋山温泉まで1時間弱でついてしまいました。

イルミリオンの風景

 さがみ湖リゾートプレジャーフォレストにJAFのイベントを実施した日に行ってきました。この日はイルミリオンの最終日ということで、イルミリオンが始まる17時30分以降も園内に残っていました。こちらのイルミリオンというイベントですが、園内に設置された100万球にもおよぶイルミネーションが点灯して幻想的な風景を浮かび上がらせてくれるイベントです。

 たとえば、こちらは光の花畑です。

光の花畑

ピカソのタマゴの看板


 3月の三連休の最終日にさがみ湖リゾートプレジャーフォレストに行きました。最初にJAFのイベントに参加した後、パスポートを使っていろいろな乗り物に乗って、次に無料の遊具で遊びます。その遊具の中でも代表格がこちらで紹介する「ピカソのタマゴ」というエリアのアスレチックです。

 普通、アスレチックというと、木材を組み合わせて作られたものを想像しますが、こちらのピカソのタマゴはまったく違います。赤や青などのカラフルな色遣いと不思議な形状を持つ新しいタイプのアスレチック施設です。「自分で考えて進む」ということをコンセプトにしていて、子どもは初めて目にした造形物を前に想像力を使いつつアスレチックの規則性や遊び方を見つけながらコースを進んでいきます。当初はアスレチックは全部で16種類でしたが、3月20日に第一弾、4月17日に第二弾が追加されて全部で24種類の施設が並びます。昨年の7月にオープンしたところ、とても評判が良かったので施設を拡充しているようです。

 JAF会員の割引でさがみ湖プレジャーフォレストまで行ってきました。最初にJAF主催のビンゴ大会に参加した後、今度は購入したパスポートを使って乗り物に乗りました。この日はJAFの会員証の提示で入場料は無料になりましたが、パスポートの購入は別にJAFの特設テントで購入します。

さがみ湖プレジャーフォレストの案内図

 さがみ湖プレジャーフォレストの中には遊園地エリアというところがあって、この辺に乗り物が集まっています。最初に乗ったのはスカイライダー、こちらは空中にひかれたレールの上を自転車のようにペダルをこいで動かすカートです。

スカイライダー


Photo by jetalone


 3月22日に相模湖リゾートプレジャーフォレストで日本自動車連盟のキャンペーンイベントが実施されて会員は無料で入場ができるということでしたので、行ってみました。

 当日は午前中に上野原にある秋山温泉に行っていましたので、そこから山道を抜けて相模湖リゾートプレジャーフォレストにむかいます。この施設、まだ相模湖ピクニックランドと呼ばれていたときに学校の遠足か何かできたことがありますが、もう十年以上は来ていないと思います。従ってどんな雰囲気の場所だったのかまったく思い出すことが出来ません。

エスパルスドリームプラザ

 清水のエスパルスドリームプラザの中にある「ちびまる子ちゃんランド」というところに行ってきました。このエスパルスドリームプラザというところ、かなりの人気施設のようで、駐車場がかなり混雑していることも多いようです。

 私たちが行ったときは3連休の真ん中、日曜日の午前11時頃に行ったのですが、既にエスパルスドリームプラザのすぐ横にある平面駐車場は満車になってしまっていて、そのまま真っ直ぐに行ったところを左手に曲がったところにある県営のマリンパーキングに行くように指示されました。

 その指示に従って県営のマリンパークに向かいます。右折入場が出来ないようで、いったん、左手に曲がってから、くるっとまわって駐車場に正面から入るような格好になります。こちらの駐車場も入口からそのまま正面に向かうと立体駐車場へとつながるのですが、右手に曲がって平面駐車場にラフェスタを停めました。

 4月16日の金曜日、この日は寒くなるという予報ではあったのですが、夜になって雪が降ってきました。新宿を出たときには「みぞれ」が降っていましたが、東京23区を抜けて西に向かっていると、完全に雪になっていきました。

 三鷹駅で夜11時過ぎに下りてみると、南口の駅前は下の写真のような感じになっていました。

4月16日に雪

 まだこの時間は降り出したばかりの時間でしたので、地面には雪が積もっていません。駅前はとても寒くて、タクシーの待ち行列もかなり長くなっていました。

 朝、クルマを出そうとしたら、フロントガラスには雪が積もってしまっていて前が見えません。この時期に雪が降るなんて本当に珍しいことだと思います。調べてみると、1967年と1969年にも4月17日に雪が降った記録があり、これ以来のことなのだそうです。


Photo by uesakakohei


 清水に行った際に、あわせて三保の松原に行ってみました。三保半島の南側に広がる平安時代から親しまれている景勝地です。海岸沿いに総延長は7Km、そして5万本以上の松が生い茂っています。

三保海岸

 最初はどこに駐車場があるのかよく判らなかったのですが、クルマで行くことが出来る最も奥の方に羽衣の松駐車場1から3がありました。こちらは無料の駐車場で、全体で100台のクルマを停めることが出来るようです。三連休の真ん中の日に行ったのですが、駐車場は奥の方は空いていて、問題なく停めることが出来ました。

 清水まで行く機会があったので少し足をのばして、静岡にある登呂遺跡まで行ってきました。この登呂遺跡は学校の授業でも習った記憶のある遺跡です。清水に行った際に付近に何か見学するところは無いか?と探している中でも見つけました。正直、登呂遺跡が静岡にあること自体、よく判っていませんでした。

 この登呂遺跡は弥生時代の集落と水田の遺跡です。昭和27年に国指定の特別史跡になりました。Wikipediaによればこの遺跡は1943年に軍事工場を建設する際に発券されたそうです。そして終戦後間もない1947年から発掘調査が実施されました。遺跡は登呂公園として整備されて公開されていますが、登呂博物館はリニューアル工事中で2010年の秋にオープンする予定です。

登呂博物館は2010年の秋にリニューアルオープン予定

武蔵境イトーヨーカドー西館


 武蔵境のイトーヨーカドー西館の1階と2階がセブンホームセンターとしてリニューアルオープンしたという話しを聞いてお店に行ってきました。

 武蔵境のイトーヨーカドーは東館に立体駐車場が併設されています。午後7時過ぎに行きましたが、屋上以外は満車になっていました。仕方がないので、ラフェスタを屋上まで運転していくと、屋上の駐車場はガラガラでした。

 東館を1階までエレベータで下りて、西館へと向かいます。そして西館の一階から店内に入ってみると、そこはセブンホームセンターでした。

竹取の湯の入口


 京王永山、小田急永山の駅近くにある日帰り温泉の永山健康ランド竹取の湯に行ってきました。こちらの店舗は今はあまり見なくなった「健康ランド」の雰囲気を色濃く残した施設です。その分、値段も少し高くて、土休日だと大人は2000円になっています。ちょっと高かったので、今まで行ったことはありませんでした。しかし、今回はJAFのクーポン券を使うことで大人二人まで1人千円で入ることが出来たので、行ってきました。

 ここの駐車場は機械式の駐車場になっています。駐車場の入口から入ってみると、係の人から

 ・ラフェスタは車高が高いので、12番の機械しか使うことは出来ない
 ・こちらの12番の機械は特別な構造になっていて入出庫に時間がかかる
 ・今の時間は空いていてすぐに入庫が出来る
 ・しかし、出庫する時間は混んでいる可能性がある
 ・出庫を依頼してからクルマが出てくるまで30分から1時間程度の時間がかかることもある

という説明を受けました。ラフェスタはステップワゴンやセレナなどと比べても車高は低いのですが、それでも車高が高い分類に入ってしまうのかと驚きました。こんなにミニバンが増えることを想定して設計しなかったのでしょう。

 なお、駐車場は竹取の湯を使用した人は4時間まで無料となります。

 出庫に時間がかかるかもしれないのは覚悟した上で、12番のレーンに向かいました。頭からクルマを入れていきます。そして駐車券を受け取って竹取の湯へと向かいました。


Photo by h_okumura


 先日、草津温泉まで行く途中で立ち寄ったセリアにいろいろとおもしろい商品があったので、出来ればセリアの大型店舗に行ってどんな商品が扱われているのか、ゆっくりと見てみたいと思っていました。

 セリアの公式サイトで店舗情報を見ると、大型店舗には「大」のマークがついています。ダイソーの公式サイトでは店舗の床面積が表示されていて、床面積の大きい店舗順にソートして表示することが出来るので一目瞭然なのですが、このセリアの「大」のマークでもだいたい見当がつきます。

日本の名湯100選―見直したい日本の「美」 (主婦の友ベストBOOKS)


 先日、箱根に行ったとき名物の黒玉子を食べることが出来なかったので、草津温泉に行った際には何か玉子を必ず買おうと思っていました。

 しかし、大滝乃湯の売店に行って温泉玉子を探してみたところ、何故か温泉玉子が見つかりません。まぁ、ここの売店で扱っていないだけなのかな?とも思い、湯畑の方に行った際に、片っ端にお土産屋さんをのぞいてみました。

 草津温泉の帰りに関越自動車道に渋川伊香保インターチェンジからのってみると、随所で渋滞をしていて、本当に疲れてしまいました。鶴ヶ島ジャンクションを過ぎて、あとは練馬インターチェンジの出口へと続く渋滞を残すだけになったところで、三芳パーキングエリアの案内が出てきたので、こちらで休憩することにしました。

 この三芳パーキングエリアの上り線においては2009年の12月にPasar三芳がオープンしました。ふつう、パーキングエリアというと、ちょっとした売店と軽食コーナーがあるのを想像しますが、こちらのPasar三芳はまるでサービスエリアのような施設になっています。どちらかというと、ショッピングセンターのフードコートと言えば良いでしょうか、いろいろな飲食店がお店を出していました。

Pasar三芳の建物

 草津温泉をあとに東京に帰る途中、道の駅「道の駅 草津運動茶屋公園(ベルツ記念館)」に寄ってみました。

 道の駅の駐車場は道の両側にあります。そして、片側にはベルツ記念館とミュージアムショップ、そして逆側には道の駅の売店と食事処があります。

 道を挟んで両側の施設は道路の上に設置されている渡り廊下を使って行き来することが出来るようになっています。

道の駅の道路標識

 大滝乃湯でお風呂にゆっくりと入って、お昼ご飯も食べた後に、草津温泉の湯畑まで行ってみました。歩いて数分程度の距離のところにあります。途中、道が細くて判りにくいところもありますが、随所に道の案内板も立っていますので、道に迷うことはないかと思います。

温泉街

案内板

 草津温泉の大滝乃湯に午前11時頃に行って、13時頃までお風呂に入っていました。その後、ちょうどお腹が空いたので、大滝乃湯の食堂でお昼ご飯を食べることにしました。こちらの食堂はそんなに広いわけではなく、軽食類を中心にメニューがそろえられています。

食堂の中の雰囲気

大滝乃湯の食堂のメニュー

大滝乃湯の暖簾


 草津温泉に行った際に「大滝乃湯」という町営の日帰り温泉施設に行ってきました。草津温泉には無料で入ることが出来る共同浴場が随所にありますが、こちらの大滝乃湯は入浴料が800円(子ども400円)になっています。しかし、無料の駐車場が併設されていたり、温泉そのものの施設にも人気があるようなので、こちらの施設を選んでみました。

 こちらの大滝乃湯で使われている源泉は煮川源泉というところからひかれているそうです。この煮川源泉は人気のある源泉のようですが、宿泊施設にはひかれていないようで、こちらの大滝乃湯か共同浴場の煮川の湯でしか試してみることはできないそうです。

大滝乃湯 ご案内

 草津温泉に行くときに関越自動車道に練馬からのって渋川伊香保インターチェンジを目指していたのですが、途中で運転に疲れて、駒寄パーキングエリアに寄りました。場所は前橋と渋川のちょうど中間あたりになります。

駒寄パーキングエリア

 正面玄関には、中のレストランのメニューも大きく張り出されています。

駒寄パーキングエリアのレストランメニュー


Photo by sugagaga


 草津温泉に行くためにJR吾妻線と平行している国道145号線をクルマで走っていると、先の方によくニュースなどで見る八ッ場ダムの本体工事に入る前の道路の工事現場が見えてきました。この光景は写真に撮っておきたいと思い、どこからクルマを停めることが出来る場所が無いかと探していると、右側に「やんば館」という施設が見えてきました。

 ここは平成11年4月にオープンした施設で、八ッ場ダムの建築にかかわる広報施設だそうです。ちゃんと建物の前には駐車場もありますので、そちらにラフェスタを停めました。この駐車場からも道路橋の工事現場はとてもよく見えます。もう、ほとんど橋はつながるところまで工事が進んでいるようです。

八ッ場ダムの道路橋


Photo by kawanet


 草津温泉に着いたもののクルマを停める場所をなかなか見つけることが出来ませんでした。事前にこちら(タウンガイド・日本三大名湯・草津温泉)で情報を読んでおいたのですが、現地まで行ってみると、なかなか駐車場を見つけることが出来ませんでした。最初に道なりに進んでいくと、「西の河原」の駐車場がありました。しかし、ちょっと湯畑から距離が離れていそうなので、こちらは一回通り過ぎました。

 そして、今度は湯畑の方に行ってみます。湯畑の横に駐車場があるのですが、さすがにここは立地が良いので満車です。


Photo by kawanet


 3月14日の日曜日は本当は「ちびまる子ちゃん」の静岡県の清水に行こうと思っていたのですが、子どもが温泉に行きたいと言いはじめたので、全く違う方向の草津温泉まで足をのばすことにしました。

 もう、5月を過ぎて暖かくなってくると、なかなか温泉に行きたいとも思わなくなりますし、また、2月以前の寒い時期は雪がたくさん積もってしまい、クルマで行くのも大変なので、3月の下旬から4月にかけては、時期的にちょうど良いのではないかとも思います。

 草津温泉までは練馬から関越自動車道にのって、渋川・伊香保インターチェンジまで行きます。そして、渋川・伊香保インターチェンジからは一般道を通って行きました。自宅から草津温泉まで3時間弱で着きました。往きは特に目立った渋滞にはあわなかったので良かったです。

 橋本から相模湖の方へ抜けるときに津久井湖畔の城山公園で一休みしました。この日は天気が良くて暖かく、花の苑地駐車場はたくさんのクルマで賑わっていました。中には、丁寧にクルマをふいたり車内を掃除している人もいます。駐車場の奥の方は空いていましたので、そちらにラフェスタを停めました。

 駐車場の横には菜の花がいっぱい咲いていました。

城山公園の駐車場脇に咲いていた菜の花

 青梅鉄道公園には1872年の日本初の鉄道開業の際にイギリスから輸入された蒸気機関車の中の一つ、110型蒸気機関車が展示されています。当時輸入された蒸気機関車の中で最も小柄な機関車であったそうです。当時は3号の番号がついていたので3号機関車とも呼ばれています。なお、鉄道博物館には150型蒸気機関車(1号機関車)が展示されています。

青梅鉄道公園の110型蒸気機関車

110型蒸気機関車の案内板

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